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当荘よりお車で…

●鳥取砂丘まで約120分
●三徳山三佛寺投入堂まで約90分
●倉吉白壁土蔵群・赤瓦まで約70分
●大山まで約30分
●とっとり花回廊まで約30分
●水木しげるロードまで約30分
●大根島まで約40分
●松江まで約40分
●足立美術館まで約40分
●出雲大社まで約70分

烏取砂丘

鳥取砂丘は鳥取県鳥取市にある広大な海岸砂丘です。 

日本海に面し、南北2km、東西16kmに広がっています。

斜面を流れる砂状がすだれ状の模様を描く「砂簾」
風速5、6mの風でできる筋状模様の「風紋」
すり鉢のように大きく窪んだ形をした地形「すり鉢」

砂丘の一面に広がる風景は、大自然の芸術。
砂丘越しに望む日本海も絶景です。

三徳山三佛寺投入堂

三徳山三佛寺は鳥取県東伯郡三朝町にあり、
標高900メートルの三徳山に境内を持つ山岳寺院です。

その奥院である投入堂は垂直に切り立った
絶壁の窪みに建てられた他に類を見ない建築物で、
国宝に指定されています。

投入堂を間近で見るためには
厳しい山道を辿らなければいけませんが、
ふもとの車道から投入堂を遠望できる「投入堂遙拝所」から
投入堂を見ることができます。

倉吉白壁土蔵群・赤瓦 

玉川沿いに昔からの商家や土蔵が軒を連ね、白壁に赤瓦のコントラストがノスタルジックな情緒を醸し出しています。
 
かつて、造り酒屋や醤油屋として使用されていた
白壁の土蔵や建物が、物産館・喫茶店・ギャラリーなど様々な形で利用され、レトロな魅力を感じることができます。

大山

“東の富士山、西の大山。”
中国地方で最高峰の大山は、北西側の姿から別名「伯耆富士」と呼ばれ、四季折々に美しい姿を見せてくれます。
また多数の観光スポットがあり、718年建立の古刹大山寺は御先祖様に会える寺として崇敬を集めています。

他にもファミリーで楽しむなら、みるくの里・乗馬センター・フィールドアスレチック・ブルーベリー農園など、
レジャー施設も充実しています。

とっとり花回廊

とっとり花回廊は鳥取県西伯郡にある総面積50ヘクタールを誇る鳥取県立の日本最大級のフラワーパークです。
1000株の洋蘭が植えられたフラワードームをはじめ、年間400種、180万本もの美しい草花が咲き誇っています。
期間限定の夜間営業、ムーンライトフラワーガーデンも
好評です。

水木しげるロード

水木しげるロードは鳥取県境港市にある観光対応型商店街の
名称 であり、漫画家・水木しげるが描く妖怪の世界観をテーマとした観光名所として日本では広く知られています。
沿道には139体もの妖怪ブロンズ像が鎮座しており、
そのロード沿いには妖怪グッズやおみやげ・妖怪神社・妖怪ポストなど様々に姿を変えた妖怪アイテムがズラリと建ち並んでいます。しかも、沿道の街灯までもが妖怪になっており観光客を楽しませてくれます。
また、境港は日本でも有数の漁港であり、新鮮な海の幸を堪能できるお店もたくさんあります。

大根島

大根島は島根県松江市の東部、鳥取県境港との県境付近にある小さな島です。
ラムサール条約に登録された中海に浮かぶ小島で、
周囲はわずか12キロメートルほど。
4月の下旬から5月の上旬にかけては、牡丹が咲き乱れる島として知られる観光地となっています。
この時期ともなると多くの観光客で賑わいを見せ、
白やピンク・黄色といった色とりどりの牡丹が咲き乱れる様子は必見です!

松江

400年の歴史を持つ松江は山陰きっての城下町、お城は、今尚江戸時代の風情が色濃く残っています。市内の縦横を堀川が巡り、夕陽の美しさで知られる宍道湖の眺めも素晴らしい。また文豪「小泉八雲」が愛した町でもあり、この町は「水の都」、「文化の都」です。

足立美術館

アメリカの日本庭園専門誌「sukiya living magazine」が2003年から10年連続日本一に選ばれた美しい庭園と横山大観のコレクションをメインに数々の名画が展示されています。

出雲大社

縁結びの社としてあまりにも有名な「出雲大社」、大鳥居をくぐり、松が並ぶ長い参道をぬけると目の前に荘厳な大社が見えてきます。境内には、本殿、拝殿、摂社、末社、文庫、宝庫、彰古館があり、大国主命を祀り、全国的には10月は「神無月」ですが、出雲では「神有月」と呼び全国の神様が集まり神議をするとされています。参拝は「2礼4拍手1礼」が作法です。