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忘新年会鍋プラン

カニチリ カニスキ すきやき¥4,900

白波(出汁に大根おろしを入れて煮立てその中に、かに、ブタ、鶏、野菜が入る鍋)¥4,300

写真はカニチリです。

Free Wi-Fi ♪

うなばら荘のロビーでは、1日最大60分無料でWi-Fiがご使用できます。

全機種対応です。

大山を眺めることが出来るカフェもあります。

コーヒー、紅茶、オレンジジュース、コーラ、マンゴージュースなど。。。(全て370円)午前9時オープンです♪

夏のシーズンには、大人気の水出しコーヒーも登場!!日吉津村のカフェ、いしかどさんのオリジナルブレンドです♪♪

Wi-Fiを利用しながらカフェでくつろぐ。。。そんなうなばら荘の楽しみ方もありますよ☆

 

 

 

 

蚊屋島神社

日吉津村役場の南約300mに鎮座する蚊屋島神社は、
うなばら荘から1番近くにある神社です。
社号は、「日吉津村大名神」、「伊勢宮」と称し、
後には「天照皇大名神」、「日吉津ノ宮」と記しました。
明治維新の際、「蚊屋島神社」と改称しました。

蚊屋島神社には、近隣の神社には珍しい隋神門があります。
☆隋神門とは・・・?☆
☆神域に邪悪なものが入り来るものを防ぐ御門の神をまつる門☆
ルーツとしては、中国でその昔、楼門に悪鬼を払う神を番人として祀ったのが始まりであるといいます。

神への信仰は、遠く原始信仰から始まり、農民の心にかたく結びついていて、日吉津住民たちは、五穀の豊穣を祈り、氏神に感謝してきたそうです。
氏神は、個人の信仰というよりも、村民のために、村民によって祭られる、村民の神なのだそうです。

☆神社☆という存在は、農村や一族の社会生活の場所であり、共同生活の中心だったのでしょうね。

神社というと、お願い事をしにいく場所、というイメージがありますよね。
昔も、豊穣などをある意味お願いしていたのでしょうが、昔の方々は神社にもっと感謝し、大切にしていたのではないでしょうか?
これからは、お願いだけではなく、ありがとうございます。と感謝の気持ちでお参りしたいですね。

うなばら荘に来られた際は、蚊屋島神社に寄ってみられてはいかがでしょうか?

庭園バーベキュー

うなばら荘の恒例、庭園バーベキュー開催いたします。

お肉、海鮮、野菜、おにぎり、枝豆と2時間の飲み放題がセットになって

男    性 ¥4,500

女    性 ¥4,000

小中高生 ¥3,500

幼  児 ¥500

営業時間 17:00~21:00

期間 5月26日(金)~8月20日(日)

マイクロ送迎10名様から

ご予約は3日前までにお願いします

お昼にご希望の場合はお問い合わせください

 

 

大山 お盆の大献灯和傘灯り

「今や、行列必至の大山の夏の風物詩に!」

かつては火の神岳とも呼ばれ、霊山として有名な国立公園大山では、
旅館や温泉施設の並ぶ参道や道々に、山の日からお盆時期のあいだ、3日間だけ灯りがともります。
当日は、大神山神社奥宮へと続く古の参道に、本物の和傘が100本。
山陰の風景をイメージして職人が手作業で創りあげた一本一本が、雅な明かりを放ち、参道をやさしく浮かび上がらせます


その美しさが話題を集め全国ネットのニュースなどで報道されるなど注目必至の事業に。今では、開演前の1時間には行列ができ始めるなどの人気イベントへ成長いたしました。

この事業の仕掛けは、すべて来場されるお客様が主役。
浴衣で歩くことはもちろん、指定の場所ではスマホを使って記念撮影も可能なポイントを用意。

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